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ヨーロッパ旅行の日程
12月9日~17日 パリ(2015年) 
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 7月18日~25日パリ・ヘルシンキ(2013年)
12月1日~5日 パリ(2011年)
 5月 イタリア(ミラノ・フィレンツェ)(2011年)
 7月22日から7月30日 札幌からパリの往復(2010年)
 9月2009年・6月2008年・6月2007年

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免税分払い戻し完了 

かなり時間がかかりましたが、免税申請した分が戻ってきました。

免税申請をしたのは、ギャラリーラファイエットとスポーツショップのモンデアル。

ギャラリーラファイエットは専用デスクで説明を聞きながら払い戻し申請書を書いてもらいました。
用紙は最新のバーコードが付いたモノでしたが、モンデアルの方は旧式のバーコード無し。

空港で現金の払い戻しも出来たのですが、手数料をけちってクレジットカード戻しにして書いてもらいましたが、どうせ次行くときにまたユーロの両替をするんだから現金でもらっておけば良かったかもしれません。

帰りの空港(シャルルドゴール)で出国手続き前に免税申告でスタンプを押してもらいます。
バーコード付きのはバーコードを読ませると完了のようでしたが、付いていない方もあったので2枚合わせて係員に提出してスタンプを押してもらいました。

ここまではすんなりだったのですが、出国手続き後に問題が起きました。

出国審査が終わった後にポストがあるらしいのですが、その提出するポストが見つかりません。
バーコード用紙の端末は見つけたのですが係員で手続きをしていたので、バーコードを読み込ませてもエラーが出るだけです。

エールフランスのラウンジで聞いてもよく判らないと言われて、結局用紙は2組とも日本へ。

日本語の説明の指定通りに一通は日本国内の事務所へ、もう一通はフランスにエアメールで送りました。

会社が違うので受け付けも違うのです。

今年台湾へ行ったときに、免税の受付をせずに出国手続きをしてしまい、数千円損をしましたが、今回は何とか戻ってきました。

ただ、エアメールの料金がかかったりするので、出国時現金でもらうのも良いと思います。

結局よく判っていません。
今後は全てバーコードになってくると思います。
バーコードなら出国審査の前と後で2回機械にバーコードを読ませるだけです。

後はポストさえ見つければ、クレジットカード払いの戻しも問題ありませんし、指定両替所に行けばそのままキャッシュで受け取れます。

それほど買わないつもりでもついついお土産って買ってしまいますよね。
免税手続きの金額(175ユーロ)を超える場合は、面倒がらずに申請書を作ってもらうと良いと思います。

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パリはストライキ 


写真はホテルそばのお寿司屋さんのメニュー。

先日パリのストライキのニュースを見ました。
美術館なんかがストライキで閉鎖されていましたね。

世界中から芸術の都に絵画などを見に来ているのに、全く見られないとは悲しすぎます。

そして今度は交通ストライキなのだとか。
JALもANAもHPで注意を呼びかけています。

まあ、フランスでは恒例行事なのでしょうが.......

不景気ですから労働者の不満も高まっているのでしょうね。

早めに落ち着いてくれると良いのですが。

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