ご案内

ヨーロッパ旅行の日程
12月9日~17日 パリ(2015年) 
 6月 5日~12日バルセロナ(2014年)
 7月18日~25日パリ・ヘルシンキ(2013年)
12月1日~5日 パリ(2011年)
 5月 イタリア(ミラノ・フィレンツェ)(2011年)
 7月22日から7月30日 札幌からパリの往復(2010年)
 9月2009年・6月2008年・6月2007年

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ノートルダム大聖堂 3 



0092.jpg

天井も高くて、音も響くのでしょうね。

0093.jpg

この写真の奥でたくさんの人が見えますが、みな観光客です。
でも、歴史観に圧倒されてか、実に静かです。

信者の方達も慣れっこなのでしょうね。
私が信者なら、儀式の時は観光をストップさせたいところです。
ここの方達はみな心が広いのでしょう。

ところで、今年もヨーロッパに行こうと思っています。
カミさんが一番行きたかったイタリアを探していますが、JALのマイルで飛ぶのでなかなか日程と空席が合いません。
燃油サーチャージの下がる4月以降の予約を考えているのですが、現時点であまり空いていません。

JALのパリ線はコードシェア便も合わせるとかなり便数が多いので、比較的日程も選べます。

さて、どうなりますか。



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ノートルダム大聖堂 2 

0087.jpg
ノートルダム大聖堂の中は、思いの外広く暗いモノでした。
暗い分余計なのでしょうが、ステンドグラスがすてきでした。
数え切れないほど窓という窓はステンドグラスで、どれも手の込んだモノでした。

0088.jpg


0089.jpg
キリスト教徒ではないのでよく判りませんが、信者の方達は儀式を行っていたのでしょうか。
回りには異教徒も含めた観光客がぞろぞろとゆっくり集団で移動していたのですが、ノートルダム寺院の歴史的な重さのためか、静かに厳かに行われていました。

何百年も前に立てられた建物で、昔と変わらない儀式を行っているのでしょう。
数百年前にトリップした感じがしました。

前回外側だけを見ただけでしたが、そんな馬鹿なことはしないで中に入ってみることをおすすめします。
おごそかな中に、歴史を感じることが出来ると思います。



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ノートルダム大聖堂 



ノートルダム大聖堂は、初めての巴里の時も行きましたが、実は外から眺めただけ。
かなり混んでいたので、疲れて人の波にもまれたくなかったのです。

今回は2回目ですから、さすがに中に入らなければなりません。
近くに寄ってみると、さすがにその装飾に圧倒されます。

0086.jpg

1163年に造り始めて、1345年に完成したというのですから、まあ装飾する時間は存分にあったとは思いますが、それにしても途方もない工事です。

石造りとはいえ、現在まで原型をきちっと整えているのは地震の無いというのが大きいでしょうね。

もちろん修復作業などはきちんと行って大切に保存しているのでしょうが、日本でしたら場所にも寄りますが無傷では済まないでしょうね。

おすすめのホテル予約サイト。
他のサイトと十分比べてみて下さい、その安さが判ります。
私も利用しました。


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